最高のエロイプフレンド

オナ電、今まさに大学生のわたしがひそかに楽しんでいるちょっとした性行為です。
彼女がいるので実はちょっとした束縛もあり、かつ一人暮らしなのでもっと遊びたい
と思っても、なかなかうまくいきません。そこで合コンであとくされも無く、同性の
友人にもばれなくらいの距離感を保てそうな女の子を捜してきて、仲良くなるわけです。
といってもいっしょに夜を過ごせないので、あえて、離れた場所で連絡をとって、お互い
パソコン経由で楽しむことにしています。実際、こんなことが好きな女の子をさがすことが
一番難しいのですが、同じく彼氏がいてもストレスがたまっている子はたくさんいます。
仮にアプローチをかけて、断られても周囲に言いふらされないようにすることもポイント。
今、オナ電を楽しんでいる子はまさしくその条件に合致する最高のオナ電フレンドと
いえるでしょう。こっちが要求をしなくても、おもちゃを出してきて自分自身の肢をひらいて
パソコンの画面越しに見せてくれるだけでもこちらは興奮もの。単なるエロ動画ではなく
このリアル感、さらにはこちらの自慰行為に対して言葉で攻めてきてくれるところが
たまりません。画面越しとはいえ、こんなコミュニケーションがとれるなら。実際
彼女に隠れてたまに会っていますが、彼女とのセックスよりもオナ電フレンドの方が
かなり萌えてしまうのはいうまでもありません。最高の関係を今、彼女とは構築できている
と思います。

オナ電をする上で有利になる要素3つ

男性からすれば、異性にオナ電に応じてもらうためには様々な努力をしなければならないのが基本です。
相手に好意をもってもらうための努力、仲良くなる努力、通話をしてもらうため、またはカメラ通話をしてもらうための努力も必要な場合もあるでしょう。
もちろん、そんな努力をした気もないのにいつの間にかオナ電する仲になっていたとか、相手の方が積極的でむしろこちらが流されてオナ電をしているということもあるかもしれませんが、その場合はこれから紹介する要素のいずれかを満たしていたり、または複数満たしていることも多いはずです。
オナ電を実現するにはどういう要素が有効なのか、3つ紹介します。
まずは外見です。
顔、肉体、局部などなど、持って生まれた、もしくは鍛え上げて身につけたものは異性に対して有効に働く場合が多いです。
細マッチョな体をもっているなら好きな女性にとってはたまらないものですし、大きな局部を生まれ持っているなら、求めている女性にとっては興奮を引き出すこともできます。
顔は相手の好みに左右されるものなので一概にこういう顔が良いとは言えませんし、正解はありません。
続いて、声です。
これも生まれ持ったものになりますし、相手との相性も絡んでくるので運もあるんですが、相手にとって良い声である場合は興奮を引き出します。
高い声、低い声、その他の声、それぞれに需要があるので、好みだと言ってもらえる女性を探しましょう。
最後にトークスキルです。
この部分は鍛えることも可能ですし、努力次第でどうとでもなる部分なので、向上心をもって、どうすれば異性を興奮させることができるか、上手くオナ電にもっていけるかということを場数を踏んで経験値を稼ぎ、試行錯誤していきましょう。
相手との相性がすべてです、と言ってしまうと身も蓋もないんですが、恋愛でもそうですが、オナ電する上ではそこの部分は特に重要になってしまいます。
誰かに固執するばかりではなく、少しでも出会いを増やしていき、チャットや通話、オナ電の経験を増やし、相性が良い相手を探すことが自分のためでもあり、相手のためにもなるはずです。

恋人とのオナ電体験談

現在の私には遠距離恋愛をしている彼女がいます。
彼女とは大学生の頃から付き合い始めていたのですが就職先の関係で遠距離恋愛になってしまいました。
美人な上に巨乳でとにかく好みのタイプだったので遠距離恋愛になる前は数日に1回のペースでエッチな事をしていました。
それが急にできなくなってしまったのでお互いに欲求不満で困ってしまいました。
そこで二人で相談したところオナ電をやってみようという話になったのでその時のことについて書いてみたいと思います。
スカイプでビデオ通話を始めると先ずは「最近オナニーしてる?」など下ネタを少し混ぜつつ会話をするようにしました。
だんだんとエッチな事を全面に出した会話をしていきある程度慣れてきたところでお互いに下着姿になりました。
彼女にブラジャーをとって胸を見せてほしいと頼むと恥ずかしそうにしながらも外して見せてくれました。
興奮していたのか少し息が荒くなり乳首は立っていました。
胸を揉んでみてとお願いすると彼女は少し喘ぎ声を出しながら自分の胸を揉み始めました。
揉むたびに柔らかそうに形を変えていく胸がエロくて凄く興奮しました。
乳首を弄りながら揉むようにお願いすると喘ぎ声が強くなりながらも実際にやり始めました。
遠距離恋愛になる前に胸を開発しまくったせいか彼女はされだけでイッてしまいました。
次にお互いに裸になってオナニーを見せ合う事にしました。
彼女の性器はすでに濡れまくっていて私のペニスもギンギンに勃っていました。
「俺のコレが入ってると思ってオナニーして」というと彼女は「じゃあ私の中に入れてる思ってしてね」と返してきました。
自分のペニスを扱きながら彼女がオナニーする様子を見ていました。
片手で胸を揉みながら膣に指を入れてる姿はとにかくエロかったです。
彼女は喘ぎ声が抑えられないくらい興奮していて私がイクまでに何回もイッていました。
実際にやってみたところ思っていたよりも気持ち良くて日々の欲求不満をある程度は解消する事ができました。
それからはお互いにオナ電にハマってしまい普段なかなか会えない分ほぼ毎日オナ電をやっています。